毎日毎日寝ようとすると音で起こされる。音出しをする部屋がジョージ・オーウェル『1984年』の拷問部屋の101号と同じというのは偶然かな。
音出しについて問い詰めると他の工作員のせいにした嘘つき住人。なすりつけ合う様子は見苦しかったし、こういう時にヒトが見えるから人間の愚かさを知る。自分を振り返って加害者(権力者)のように傲慢にならないように思う心が奴らにとっての抵抗になるかも。
この狂ったシステムを破壊するにはどうすればいいのか?私は指示系統に音声(無線)送信が使われていることを暴露する事も一つだと思う。理系がさっぱりなのでこれまで触れてこなかったけど、AIに少しずつ教えてもらっている。かなり偽被害者によるミスリードと撹乱工作が行われてると思う。
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