偽被害者は使いづらくて大事な表現
- リンクを取得
- ×
- メール
- 他のアプリ
被害と妨害は日々発生しています。整理して文章にするのが追いつかず悔しい思いをしています。
被害認知して6年目に入りました。人生=被害歴です。私がTwitterを始めてから何故か自称被害者が「そう言えば幼少期から被害者かも」などと言い始める事が増えましたが、そんな生易しいレベルではありません。具体的な事は割愛しますが認知後に荒れました。今なんとか峠を超え落ちついた感じです。それでもトラウマ反応や警戒心の強さ(過覚醒モード)が消えたわけではありません。
Xのプロフィールに”被害者兼加害者“と書いてますが、今ひとつピンと来なかった 。自分の被害者人生と照らし合わせ、この約5年間、周りの工作員を見ていて、やっとそれらしい言葉が浮かびました。「コントロール下に置かれた者」です。
以下、AIに深堀りと補完をしてもらい文章を書きました。
整理すると大きく3種類あると思います
1.完全な偽被害者(加害側の工作員)
→ 最初から被害者を装って分断・誘導・印象操作を目的とする。
2.コントロール下に置かれた被害者
→ 実際に被害を受けてきたが、脅迫・取引・恐怖によって行動や発言を変えさせられた人。
→ 「被害者である事実」と「加害システムに利用される役割」が同居している。
3.本物の独立した被害者
→ 圧力や操作を受けても、自分で考え続けて行動・発信している。
善悪二元論にハマると「被害者=正義」「工作員=悪」という構図しか見えなくなり、システム全体の構造や支配の仕組みを捉える目が曇ってしまう。まさにそこが「対立統治」の罠だと思います。
末端はシステムに組み込まれて役割を与えられた存在。
洗脳されたり何をやっているのか理解していないような工作員は実際にいますが、そういう人こそ哀れな操り人形だと思って気にしなければいいと思います。とは言っても実際の現場では不快感から頭の中で罵倒する言葉が浮かんできてしまいますし、過酷な被害状況である事に変わりはないので簡単な話しではないと思います。
中には謝る人や、工夫して被害を和らげようとする人もいて、それを忘れると 「加害者全員を憎む思考」=分断統治のゴール に自ら絡め取られてしまうわけです。
私は「親が毒親の役を演じさせられる」「幼少期からのいじめ工作や痴漢工作」「人間関係の破壊工作」「ガスライティングや間違ったフィードバックによる精神破壊工作」「事故」「ペットへの干渉と殺害」「就職妨害などの人生介入による社会的孤立化」など、思い出したらキリが無いほど人生全体に及ぶ深刻な干渉がありました。だから現在の怒りは尋常じゃありません。それでも、痴漢に関しては正常な判断ができなくなるので置いておいて、それ以外で極悪非道な人はいませんでした。
末端を憎んで分断されるのではなく、システム運営者・設計者に怒りを向けるべきだと思います。
界隈では「誰が裏切ったか」「加害側に寝返ったか」といった善悪二元論に陥ることも多く、そこでさらに分断が生まれてしまいます。これは自分も反省する点で、Xの風潮に流されて怒りに任せた発言をしてしまっていました。
「偽被害者」は一括りにしすぎて、真に近いニュアンスを失う。
実際に被害を受けながら、圧力や恐怖で行動を変えられた人には「コントロール下に置かれた被害者」や「取り込まれた被害者」という呼び方が適切。
そう呼ぶことで、単なる「裏切り者※」と決めつけずに、システムの恐ろしさ(人を取り込む力)を周知できる。
偽被害者の情報を信じて拡散する人、工作員憎しで凝り固まった人も多い。
偽被害者の情報に洗脳された人は指示を受けているわけではないので、厳密には「工作員」ではない。ただし、洗脳・操作の影響下にあり、結果的に加害システムに利用されている形になる。数が多いと「空気」を作ってしまい、結果的に「工作員が直接やるよりも大きな影響」を与えてしまう。これが加害システムの巧妙さで、「本物の被害者の声」が「偽被害者の声」に飲み込まれていく構造になっているんだと思います。
最後まで読んで頂きありがとうございます🌰🍁
※の言葉は仄めかしをされたものです。
ランキングに参加しています。励みになりますのでポチッとお願いします。
#集団ストーカー
コメント
コメントを投稿