Xを開くのも少なくなってしまいました。開けば「仄めかし」や誤誘導ばかりが目について嫌になってしまっています。
被害記録を取り続けて訴える事しか出来ないと思って記録の投稿もしてきました。誰が見てもおかしいと感じる記録を選んで投稿する、と自分なりに決めてやってたのですが、絡み工作員が突っ込みやすい記録ばかり拡散される状況に無力感に苛まれる日々です。
最近投稿が減ってますが被害は毎日四六時中発生しています。
ほとんどの被害者にあるのが睡眠妨害だと思います。今も、寝落ちした瞬間に「ゴンゴン!」という音で起こされました💢同じ賃貸住宅住人工作員の仕業です。
今は私もやり返してます。もし通報をされた場合、ターゲットを取り囲んでいる周りの住人工作員は口を合わせるので要注意です。被害認知してから戦ってきた経緯があるので出来ることです。
怒りを表出すると加害が強まるのでグッと抑えるのがいいのですが、そんなに簡単に感情コントロールが出来れば苦労はしません。ましてや、睡眠という無防備な時を狙われ干渉されるのです。これは、心理的安全域 (心理学でいうパーソナルスペース) が完全に破壊される行為です。
こちらのブログもお読み頂くと幸いです。
加害が強まるというのは例えば次のような連続技です。
[ 睡眠妨害 ➡️ 怒り ➡️ 違う隣家が音出しをして追い打ち ]
怒りを鎮める隙も与えないという拷問行為のようなやり口です。これを日常的にやられればどんなに温厚な人間だっていつかは切れます。そこを切り取って「切れる異常者」として仕立てるのです。
これをほとんどの被害者が、末端工作員が情報を共有して悪意を持って自発的に加害をしていると主張します。私は半世紀の被害者人生と照らし合わせても、このような寸分違わぬ技を周りに気づかれず連携し、ほぼノーミスで常に精度を保って続けられるとは思えません。人間技とは思えないのです。
それで、AI監視という線で、正にAIに集団ストーカーが可能かどうかを聞いています。私の中ではほぼ確定なんですが、いかんせん決定的な証拠を示す事が出来ません。しかしとても興味深い展開なので少しずつ書いていきたいと思っています。
今回は、AIに頼らず書いてみました。寝落ちという生体情報を何らかの監視で読み取られ、強制覚醒させられるという怒りをどうにかするべくブログに向かいましたが、多少冷静さを取り戻しました。
まだまだ書きたい訴えたい事があってもどかしい日々です。文章で訴えるのが得意な方が羨ましい…。吐き出す事で得られる効果は過酷な被害のストレス対策になりますからね。
拙い文章を最後まで読んで頂きありがとうございます🌰
コメント
コメントを投稿