賃貸住宅管理会社の工作

はてなブログに飛びます。 さっそく工作員と思われるキリスト教を匂わせる人物に読者登録されたので慌ててこちらに逃げました。今は多少対策をしたのでしばらく両方でやっていきます。お手数おかけします。 特定の個人への嫌がらせ、追い出し行為の一部と疑われても致し方ありません。  

茶番ポスト

 被害を認知してもうすぐ6年目に入ります。おそらく生まれた時からのターゲットです。簡単には説明できないし、したくない心境になっている。今日は久しぶりにあるポストが目に入りちょっとテンションが下がってしまいました。その件について思う事を書きます。

去年「外国人工作員が口を割った」という動画が大拡散されました。

でも、正直こんな都合のいい証言が出るわけがないと思っています。本当に加害側に不利な映像なら、その場で消されるはずだからです。


私自身、玄関を出たときにタイミングよく車で来た男に「よく来るの?仕事なの?」と聞いたら「仕事じゃない、月に一回くらい」と答えたことがありました。その場を動画に撮れていたはずなのに、なぜか録画がオフになっていた。そういうことが数回あります。5年間記録を取り続けた中で数える位です。だから余計に、この動画の不自然さに気づいてしまうのです。


内容を見ても、男は自称被害者の話に合わせているだけに見えます。「お利口だから」と言ったのを、文字起こしでは「法律だから」と改変しています。(他の動画や記事になりますが、この自称被害者は実際にはなかった内容まで勝手に書き加えたりしています)けれど周りの人はほとんど誰も指摘しません。


しかも流れとしては「在日韓国・朝鮮人が主犯だ」と思わせたい方向に誘導されているように見えます。まるで加害側が流してほしいストーリーそのもの。(在日韓国・朝鮮人が関わっていることは間違いない)


結局これは“茶番”なのではないでしょうか?表向きは暴露に見えるけれど、加害シナリオに沿った見せかけの暴露。こういうものが「貴重な証言」として広がってしまうから、結局、集団ストーカーは隠され続ける。この状況を見ていると、本当に絶望感しかありません。


※私が加害側に追い込まれていたとき、この自称被害者からイイネがついたことがありました。プロフィールを見に行くと、被害と関係のないポストがリポストされていて、その添付画像に、私が心底可愛がっていた猫の名前が入っていたんです。この時の衝撃と怒りは言葉にできません。精神的に落ちている時にさらに追い打ちをかける。こういう手口は本物被害者ならすぐにわかるはずです。仄めかしについては「気にするな」と目にしますが、私はあえてやっていると思っています。この画像の意味を投稿者本人が理解していなくても、リポストの指示を受けているのです。そして、狙い撃ちのように突き刺さるのです。




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